今日の夕方、済州島から帰ってきました。
二人とも元気ですし、無事に帰ってこれて何よりだと思います。
なんか、かなり疲れてしまって、スーツケースの荷ほどきをしてからすぐに爆睡してしまいました(;´Д`)
お天気はずっと快晴で、私も本来の威力を発揮できたなって思っております(#^^#)
心配していた友人も何とか飛行機をクリア!!

↑ 上下で別々だった行きの釜山までの飛行機…
心配したけど、なんとか耐えておりました(笑)
「韓国なら何回でもいけるから!!」

↑ レンタカーより…済州島の守り神「トルハルバン」です!
と意気込んでおります(笑)
もう1つの心配ごとだったレンタカーも何とか無事に返すことが出来たので良かったと思います。
(最終日は済州市内にホテルを取ったので、タクシー移動にしたので、正味3日間のレンタカーでした)
色々とありましたが、それはこれから少しずつ書いていこうと思います。
気候も寒すぎず、当然うんと暑くもなく過ごしやすい時期でバッチリだったと思います。
(日本よりは若干ですが暑いと感じ、晴れ間も多い気がします)
マップを観て感じていた済州島と実際に行った済州島は、かなり色々な面でかけ離れていたので、そこはビックリでした。
飛行機は行きは釜山経由ですごく長く感じる移動でしたが、帰りは2時間ぐらいで直行便だったのであっという間でした。
みかんとススキの季節だったので、その辺りの食も楽しんできました。
やはり、毎回行きたいレストランなどは予定で決めていたものの、そんなに食べれない…となって実際は少な目になってしまった部分も多々ありましたが、「絶対に食べたい!」と言っていたものは食べれたので良かったと思います。
夕日に癒されたり、海の景色に感動したり…非日常がそこにはありました。

↑ 雲が特徴的な帰りの機内から…
ソウルにショッピング旅行するのも楽しいけれど、こういう大自然の中を旅するのもたまにはいいですね!!
- 「ア―――!日常に戻りたくない!!」
- 「あと2泊ぐらいは余裕で居たかった!」
なーんて話をしながら帰ってきました。
韓ドラでイメージしていた済州島とも違っていましたが、海女さんが日常を送られているような景色はなかなか味わえないのは当然で、私達はまだまだ表面的な済州しか味わえていなかったのだろうと思います。

↑ 帰りもお天気は快晴!素晴らしい雲の上…
それでも確かにソウルとも違い、釜山ともまた違う韓国がそこにはありました。
明日からボチボチ記事にしていきたいと思います。
ブログ周りも再開いたします。