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なるおばさんの旅日記

日頃のお出かけを含めた旅の日記

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世界のニュース

今年はクマの異常出没が相次ぐ…追い払うロボットがオオカミだったら?

クマの天敵がオオカミという噂があるのをご存知ですか? 以前、東京にもクマ(ツキノワグマ)がいるよ!という記事を書いたことがあります。 www.narutabi.com そして今年はキャンプ仲間の一人が車を走らせているときにクマを目撃しました。 www.narutabi.co…

宮内庁職員を名乗る「献上依頼詐欺」…宮内庁まで語るなんてなんて事?

このニュースはビックリしましたよ…だって宮内庁の職員を名乗って電話するって… そして、またそれで騙されてしまう老舗の社長さんなどがいる事実も… 徳島県藍住町のメーカーが作った「奈良漬け」は、「ふるさと納税」の返礼品になっていましたが、「宮内庁献…

ミツバチがいなくなると私達人間の食料は大変なことになってしまう

世界中のハチの数が恐ろしいほど減ってきてしまっているということはご存知でしょうか。 飼育されているハチも、野生のハチもどちらもが減ってしまっているのです。 このまま行くとハチもチョウも世界中で絶滅の危機に瀕していると言われています。 アメリカ…

フランスで問題になっている「トコジラミ」、来年のオリンピックを控え…

フランスでは小さい虫「トコジラミ」で「トコジラミ・パニック」も起こってしまっていると言います。 トコジラミとは日本では「ナンキンムシ」とも言われる害虫で、体長は5㎜〜8㎜なので目視で確認出来ます。 虫が超苦手という方は写真があるので見ないでい…

パスポートの世界ランキングで日本は3位に下落。パスポート申請もネットで

以前日本のパスポートはシンガポールと並んで一位だったことを書いたことがあります。 1年半ぐらい前のことだったのに、世の中はどんどん変わっています(笑) ↓ その時の記事はこちら www.narutabi.com まぁ、ビザなしでその国への入りやすさのようなランキン…

スウェーデンの面白い宝くじ「スピードを守れば当たる!」なにそれ(笑)

スウェーデンに面白い宝くじが登場したのは2010年だったというのですが、それで違反者はいなくなったのでしょうか…。 現在ではこの仕組みは無くなってしまったそうです。 私なんかも高速道路で20kmオーバーで20年位前に違反切符を切られたことを思い出します…

日本もそろそろ「中古物件」に注目する時代が来るのかもしれない

衣食住の中で日本が一番出遅れているのが「住」の部分じゃないのかな…って思ったりしています。 現在では「空き物件」が全国でもかなりの数が出ており、中には廃墟のようになってしまって売っても100万も取れないものも増えてしまっています。 業者に頼めば…

今、外国人が日本を訪れたい理由は主にこの5つです!なんか分かるね…

コロナが5類になって、日本中どこの街や観光地でも外国人を見かける機会が増えたと思いませんか? 東京の駅などでも外国人を見かける頻度がコロナ渦より圧倒的に増えました。 外国人はなんで日本を訪れるのでしょうか…。 その理由が誰でも知ってるかもしれま…

高齢者の熱中症が増える理由は「暑さを感じない」感覚の老化

最近の暑さは本当に危険で、外のお仕事の方やお年寄りは充分に気を付けてほしいです。 高齢者がなんでこんなに暑いのに 冷房を付けないのか! 水分を取らないのか! 厚着をするのか! これは医学的な問題とそれ以外の問題が混ざりあっているのでかなり深刻だ…

世界で一番住みやすい都市(2023年)はオーストリアのウィーンなんだって!

オーストリアは30数年前に訪れたことがあって、ザルツブルクから入ってドイツに抜けました。 2023年の調査では世界173都市について、医療、教育、安定性、インフラ、環境といった項目の評価に基づいて決定したものです。 どうしてウィーンは首位を取れた…

日本の綺麗な水に感謝する「インドの水質汚染」の恐ろしい現状

日本は上下水道が完備されていて、本当に水が綺麗です! インドを若い頃に旅した友人の同行した友人が現地で体調を崩し、お医者さんに銀色の薬を渡されて飲んだ話が私には強烈に思い出されます。 若いうちならいいけど、今この年齢でインドを旅する勇気が持…

ケニアの大卒の若者の仕事「アカデミック・ライター」ライバルはAI?

ケニアで中級レベル以上の大学を卒業したものの、念願の仕事には付けない若者が選ぶ仕事のひとつに「アカデミック・ライター」というものがあります。 ランガットさん(30歳)もケニアの中級レベルの大学を卒業した後、「統計関係」の仕事に就きたいと思って…

孤立しない老後のキーワードは「シームレス」流石フィンランド

日本でも目前まで迫る(既に始まっているが)、高齢化社会の問題がかなり身近になっていますね! という私ももう少しで「前期高齢者」(65~74歳)になってしまいます。(^^;) 75歳以上を「後期高齢者」というようですが、何で「中期高齢者」がないの??なん…

日本の役者の未来のために、今できることとは?!大物俳優陣も動く…

先日、TVのニュースか何かで役所広司さんが「日本映画の継続のために、若い才能の育成を。」と語っておられました。 私には割と身近な話ですが、身内に役者がいない方にはあまりピンと来ない内容なのかもしれません。 役所さんの目に映る「日本の映画界」の…

2025年に開催の「大阪・関西万博」の入場料は8,000円なんだって!

2025年に大阪の吹田市の夢洲で開催予定の「大阪・関西万博」の入場料金が発表されましたが、なんと8,000円で調整されているそうです! 夢洲という場所はコンテナ埠頭とメガソーラー発電所が立地する人工島で、住んでおられる大阪の方にもそんなに馴染みはな…

アメリカで銃による死者が急増!恐れていた通りになってる…

2020年と2021年の2年間はアメリカで最も銃が売れた年でした。 パンデミックの影響で「一番売れているのは銃」という記事を以前書きましたが、その時に恐れていたことは現実になっています。 ↓ その時の記事はこちら www.narutabi.com この2年間で売れた銃の…

東京のホテル代が倍以上に高騰している!もう気軽に泊れません

私の一年に一度か二度の楽しみだった近場のホテルに泊るという企画?はもう叶いません(^^;) 都内のビジネスホテルを中心に日本全国のホテルが値上がりしているのです。 ↑ ビジネスホテルの観光利用も東京では当たり前ですね… 今回自分の誕生日や友人の誕生日…

歌舞伎町の「トー横」で17人の少年少女を補導!解決とは言えない…

私は職場も新宿で、よく映画にも行くのでこの辺りは通ることも多いのです。 前に記事にした「歌舞伎町タワー」も4月14日のオープンを控えて、トー横の存在はこれからはもっと注目されていきそうです。 (トー横とは「歌舞伎町タワー」「APAホテル」「ゴジラ…

少子高齢化が原因の日本の人手不足は今後どうなっていくのでしょう

内閣府の予想によると、現在7,406万人いる人口も45年後には4,529万人にまで減ると言われています。 それって4割も減少するということです。 それに伴ってガンガン下がっていくことが確定しているのが、日本の労働力人口です。 ↑ https://www.motivation-clou…

明治製菓の「キシリッシュ」が消える!!本当に商品戦略は難しい…

普段気軽に口に出来るお菓子でもあるガムですが、ガムと言えばどこを思い出しますか? 私は「ロッテ」がまず出てきますが、明治製菓もお菓子メーカーではかなり有名で、チョコレートではかなり色々と製品名が言えたりします。 「きのこの山」や「たけのこの…

闇バイトの本当の怖さを知って!!目先のお金で人生がTHE END!

最近問題になっている「闇バイト」の怖さってどんなところにあるのでしょうか…。 大学にも通っている学生が、なんでこんなものに手を出してしまうのでしょう…。 SNSが中心の生活をしている若い世代を狙った恐ろしい求人は後を絶ちません! 本当の怖さとは、 …

コロナで「認知症予備軍」が増えてしまった?高齢者こそ外へ…

コロナの影響で「引きこもっていた高齢者」の数を考えると日本人はかなり多いのではないでしょうか…。 ただ「出かけない」ということの中には様々なデメリットがあると思います。 歩かなくなった 人と会話をしなくなった 日光を浴びる機会が減った 好奇心を…

中国のビックリ!子供の数をコントロールする政府が不思議でならない…

1980年スタートの「一人っ子政策」は本当に当時の私は若いながらもビックリしました。 その十数年後に長男を生んだ時、「でかしたね!」と隣のベットの中国人のママに言われて、ハッとしたのが昨日のことのように思い出せます。 その方のお子さんも男の子で…

日本の頭痛薬「イブ」あたりが今や中国では「神薬」と言われている

日本の薬はとても安心感があると私は思っています。 アメリカで薬を購入して飲んだこともありますが、なんかちょっと強すぎなのかフラフラする感じがありました。 熱は下がりますが、下がっているのにフラフラ…たまたまなのかもしれませんがやっぱり日本から…

JR東海で「超電導リニア」の体験乗車の申し込みを受け付け中です

2023年3月に第一回目の「超電導リニア」の体験乗車会を行うようです。 日程は3月の29日、30日、31日の3日間で、会場は「山梨実験センター」ということです。 JR中央線大月駅から路線バス(片道300円)が運行されます。 タクシーでも2,800円前後のようです。 …

ニューヨークのネズミ!今は行けないと思う一番の理由かも…

ニューヨークのデブラシオ市長が今最も頭を悩ましているのが「ネズミ問題」だと思います。 ネズミがこんなにも増えてしまった理由はひとつじゃありません。 コロナの流行で人々の動きが止まりネズミが堂々と行動しやすくなった 人口増加と観光業の発展でネズ…

チョコレートのブラックサンダーが頑張っていることは「児童労働撤廃」

製造元は「有楽製菓」で、小腹が空いたり甘いものが欲しい時に会社でもついつい配ってしまいそうなお菓子が「ブラックサンダー」ですね! 1個当たりだと30円ぐらいではないかと思います。 「有楽製菓」のHPに記載されているのが、 有楽製菓はたくさんの笑顔…

アメリカのホームレス急増の原因のひとつが「立ち退きモラトリアム」だ

「立ち退きモラトリアム」とは、「新型コロナウイルス禍で家賃が払えなくなった人向けに米政府が設けていた立ち退き猶予措置」のことです。 2022年の8月でその措置が無くなってしまったのです。 全米の賃借住宅に住む約5分の1が、コロナが理由で家賃を滞納し…

アメリカではよくある「突然解雇」Twitter社の解雇はこんなに怖い!

日本で「解雇」となると事前に打診されて、日時を決められ退職の準備をすることになります。 それが普通だと思っていたら昨今の「Twitter」社の大量解雇には本当に驚かされました。 イーロン・マスク氏が「Twitter」社を約6.4兆円で買収したのが10月27日だっ…

社交的と言われた中国人だが、「引きこもりが深刻」という事態も

地方のホテルなど行くと、中国ではホテルのドアを開けっ放しでいる様子を多くみかけます。 その理由は、「単身で出張に来ていて、寂しいからいつ誰が話し相手に入って来てもいいように開けてある」と言うことです。 ある意味驚愕です。 北京の大学などでも全…