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なるおばさんの旅日記

日頃のお出かけを含めた旅の日記

世界のニュース

ドイツの世界一太っちょ「オオヤマネコ」48kgが亡くなりました。

オオヤマネコの平均体重は20kgを少し超える位というので、48kgはほぼ倍ですね! 彼の名前は「ルーファス」君といい、ドイツのバイエルン地方の動物園「シュヴァインフルト・ワイルドライフパーク(Schweinfurt Wildlife Park)」で飼育されていたオスのオオ…

上海のディズニーランドが世界で一番早く再開しました!

ディズニーランドは世界で4か国に6つのディズニーリゾートが存在しています。 国名を挙げると、 アメリカ 日本 中国 フランス の4か国ですが、アメリカに2カ所、中国に2カ所あるので計6つという計算になります。 アメリカでは、オーランドとカルフォルニアに…

全米大手の百貨店「JCPenney」がとうとう経営破綻しちゃった!

30年前の留学時にも、その前の訪米の際にも何度か足を運んだ「JCPenney」がとうとう破産を15日に裁判所に申請しました。 おそらくコロナが無くても経営難がずっと続いていたので、少し早まっただけかなと思います。 ECの台頭やネット通販の普及などで、その…

川崎病に似た症状がコロナ感染後にアメリカでも…その年齢は21歳の大人も

以前にコロナウィルスと川崎病の関係について記事にしましたが、大人の患者も増えています。 通常「川崎病」は乳児から10歳までの子供が大多数で、大人がなることはほとんどない病気です。 その症状などについては、前回の記事に記しています。 ↓ 世界中で「…

スウェーデンもとうとう自粛要請に踏み切りそうです!死者が2日連続100人超

5月2日の記事で、スウェーデンでは封鎖も自粛もしていないというニュースを書かせて貰いました。 やはり、その結果がジワリジワリと、いや相当エグい数字が出てきています。 4月9日の時点で死者は1万人を超え、2日連続で100人を超えてきていました。 重症者…

新型コロナの次は「大きなスズメバチ」がアメリカ本土を襲うなんて…

アメリカではこのスズメバチのことを「Murder Hornets」と呼んで話題になっています。 本来は日本を中心にアジアに分布しているオオスズメバチが何でまたアメリカへ?と思うのですが、昨年末からアメリカの東海岸から西海岸までの全域やカナダなどで目撃が相…

ヨーロッパの乳幼児にみられる「川崎病」の発症にはコロナが影響してる?

実は我が家の息子は4歳の時に「川崎病」と診断されました。 その当時は、「子供の病気」に関する本をやたらと読んでいたので、熱が3日続いた時点で「もしかして…川崎病…??」と自己判断をしていました。 近所のお医者さんも3日目に連れていくと、「大病院に…

スウェーデンではカフェも、レストランも、美容室も自由に行けます

スウェーデンのコロナ対策が成功か失敗かは、第2波がこないとわからない スウェーデンは独自のコロナ対応をしており、隣国のデンマークやノルウェー、フィンランドとは大きく違う対策を行ってきました。 街では自由に人々はカフェやバーに集い、大学や高校は…

送りつけ商法に「マスク」なんて、人間としてどこまで最悪なんだ

送り付け商法はコロナ騒ぎの前から、問題視されていたと思います。 今は政府もマスクを配布しているので、その時期とわざと合わせて送りつけてくる詐欺商法が存在します。 全くふざけた話です! 買えない、店にないという「喉から手が出るほど欲しいマスク」…

イギリスのブリストルで、バンクシーが描いた壁画の女性もマスク?

イギリス西部のブリストルでバンクシーがフェルメールの「真珠の耳飾りをした少女」をモチーフに描いた壁画に誰かがマスクを加筆したのが発見されました。 この絵はバンクシーが2014年に2階建てのフォトスタジオの壁に描いたものです。 このマスク!顔の大き…

ジェルネイルが医療にとっては本当に邪魔で厄介な代物である事実

在宅ワークになっても、やっぱり女性はどこかでおしゃれを意識して日々を楽しく過ごそうと思っていますよね。 私が一番不安なのは太っちゃうことで、運動不足も深刻です。 常に仕事場までの往復で10,000歩は歩いているのに、在宅ワークが続くと万歩計が二桁…

専門外の医師も駆り出され始めたコロナの医療現場を「赤紙」に例える

内科の医師だけでは疲労困憊してまわらなくなっているというコロナの医療現場の現実。 私たちには本当に何も出来ないので、せめてお医者さんにかからないように努力をする以外にありません。 日本医師会も「医療崩壊」について「もう持ちません!」とSOSを訴…

タイの病院では、新生児を守る「フェイスシールド」が使われている

タイの首都バンコクでは、産まれたばかりの赤ちゃんを守る対策として「フェイスシールド」を使用しています。 この小さなフェイスシールドは、ラーマ9世病院(Praram 9 Hospital)で考案されたもので、赤ちゃんが退院時に自宅へ帰る際に使われています。 ↓ a…

ニューヨークだって最初は2人の感染者が始まりだった…

ニューヨークは今やコロナの感染者が世界一の都市になってしまいました。 イタリアや中国などをあっという間に追い抜いてしまいました。 最初はウエストチェスター郡ニューロッシェル市に2人の感染者が出たのが3月3日というのだから、まだたった36日しか経っ…

アメリカで数学教師が、自宅学習の生徒宅の窓際で特別事業!

アメリカも今はほとんどの子供たちが自宅学習を余儀なくされています。 日本も例外ではないですね。 サウスダコタ州マディソンに住むライリー・アンダーソンさんという12歳の少女が自宅で数学の宿題をやっていてわからないところが出てきたので、学校の数学…

「渡航中止勧告のレベル3」がこんなに多い地図を初めてみた

外務省の海外安全ホームページの地図のことです。 現在は、コロナウィルスでレベル3の「渡航中止勧告」が多くの国に出ています。 その他の国でもレベル2の「渡航はやめてください」になっています。 通常ではレベル1の「十分注意してください」であっても、…

宅配便の配達員は自粛で結構楽になったってホントなの?

みんなが家にいるので、宅配が増えて大変なのでは? と思いきや、なんと「むしろ楽になった」と答える配達員も多いのだそうです。 なんでだ??? 「みんなが家にいてくれるので、再配達が減って楽になりました!」 あーーーなるほど!って思いますね。 普段…

コロナでこんなSOSを投稿した「ホテルマホロバマインズ三浦」

こんなお願いツイートをしている横須賀三浦の「ホテルマホロバマインズ三浦」 [http:// コロナの影響で当ホテルほんとに潰れちゃいそうなので、みなさんの力、お菓子ください。コロナでSOSプランhttps://t.co/jYu4xm7xN01泊2食付き一人6,750円~、最大50%OF…

握手のやり方が変化してる世界の現状!ちょっとやってみたい…

手からの感染が叫ばれているコロナウィルスのせいで、いろんな握手が登場してますね! 引き金になった「武漢」では足と足による「握足」が主流で、アメリカでは肘による「握肘」、イタリアでは尻による「握尻」が大流行になっているみたいです。 なんだか興…

ニュージャージー州の心優しい少年が動物保護で蝶ネクタイを贈った

旅ネタを書こうと思っても、コロナの影響で海外に出ることもなかなか大変になっていますね。 旅をする人もぐっと減って、旅行業界もかなり大打撃だと思います。 先月の今頃は釜山から帰ってきたところでした。 今だったら100%キャンセルをせざるを得なかっ…

埼玉県蓮田市に「黒い雨」が降った原因は千葉県野田市の火災なの?

埼玉県と千葉県なんて東京を通り越して影響を受けることなどあるのでしょうか。 凄く不思議な現象ですよね。 そんなことがあるのだろうか…。 3日に警察や役所に相次いだ電話は「黒い雨が降っている」「道路が真っ黒」「車に黒い雨の跡が…」というものでした…

ヨーロッパの若者が、飛行機に乗らない「フライトシェイム」とは?

「飛行機に乗ることは恥ずかしい事である!」と唱える若者がヨーロッパ全土で増えているのです。 その理由は「地球の温暖化を自分たちから防いでいこう」という動きのようです。 とくにスウェーデンでは「飛ぶのは恥」を意味する新語まで誕生しました。 フリ…

フランスで大人気のモンチッチ!顔が可愛いと世界で売れまくり

日本ではかなり前に人気を博した記憶のある、あのモンチッチです。 右手におしゃぶりを持ってチューチューする、あの愛らしい姿は知らない人はいないでしょう。 フランスばかりでなくヨーロッパでも今、大人気のようなんです。 フランスではアニメーションに…

コロナウィルスで「結婚式」までも「参列したくない!」と辞退?!

丁度この時期に結婚式をするカップルにとってコロナは本当に迷惑な話だと思います。 延期にするか、決行しちゃうのかで大勢の方が悩んでいると思います。 特に遠方から親戚や友人を招待している場合などは、飛行機や電車での移動があるため、自らそれでも「…

ニューヨーク⇔ロンドン間を4時間56分で飛んじゃった原因は暴風だった

今月の9日ニューヨークからロンドンに飛んだ飛行機が異常な速さで到着しました。 ニューヨークとロンドン間って飛行機で通常だと6時間半位かかるんです。 昔、ニューヨークからロンドンまで実際に乗ったことがあるんですが、7時間よりもう少しかかった印象…

「いちご狩り」のあまりにも酷いマナー違反にビックリしました

〇〇狩りというとワクワクするのは、小さい頃からの擦り込みかもしれません。 作物、フルーツや魚介類まで捕りに行ったり、狩りに行ったりすることは遠足でもかなり楽しい時間だったなと思い出します。 芋掘り、潮干狩り、果物狩り、栗拾いなど色々な楽しか…