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なるおばさんの旅日記

日頃のお出かけを含めた旅の日記

旅(海外旅行)

2023年冬に韓国行くならやっておくべき3つのこと!知らないと困る…

コロナの終息はみられていないけど、やっぱり韓国へは行きたい! そこでコロナ前と大きく違ってしまったことをここでは書きたいと思います。 下記の3つは必ずやっておかないと、渡韓出来なくなってしまうので要注意です。 K-ETAの申請 Q-CODEの取得 コロナワ…

ヲタ活も楽しめる韓国ソウルの色んなお店…私はどこに行くでしょう…

韓国ドラマも最近は良く見るのでちょっと色々行ってみたいお店も以前とちょっと変わったかもしれません。 韓国も色々な楽しみ方があるので、色々な目線で何度か書いてみたいなって思っています。 韓国に行った回数は15回ぐらいでしょうか…。 一番近い海外だ…

行先を選ぶポイント!国内と海外ではちょっとだけ違ったりします

これはちょっとコメント欄のご質問に応える感じの記事になります(笑) miyakoさん(id:m421miyako)ありがとうございます。m(__)m お出かけ多めだとは思っていましたが、結構行きましたね。行き先を選ぶ一番のポイントって何でしょう?コメントじゃなく記事で…

日本は休みが少ないのか?否!長く休めないだけなんだと思う…

よく海外のバカンスを映画とかで観ると羨ましくなりますよね!! そしてついつい日本の現実と比べてしまう…。 皆さんの会社はどうでしょう… 「明日から3週間休みまーす!」なんて言ったらどんな目に遭うでしょう…。 有給が20日あるからと言って、それをまと…

アメリカには「ハリケーンハンター」と言う仕事があります!超危険!

「ハリケーンハンター」とは観測機に乗って、気象のデータを取る気象学者のことです。 彼らの仕事は、彼らは勇猛果敢にハリケーンに突っ込み、台風の「目」の中で観測機器を落として嵐のデータを取るのです。 「ハリケーンハンター」はアメリカ海洋大気局内…

世界のオモシロ「信号機」!この5国に着目してみましたが強烈です…

世界には変わった信号機があるものなんですね~ 特にその中でも面白いなって思った5つの国の信号機をご紹介したいと思います。 まずは、その5国とは… ブラジル ドイツ オランダ イギリス オーストリア ですが、それぞれに特徴があります。 ↑ 「Mainzelmale」…

アメリカのお祝い!ウィッシュリストからプレゼントを贈るという習慣

日本でも最近は、合理的に欲しいものを貰いたいということから取り入れている新郎新婦もいるそうです。 ウィッシュリスト(Wish List)とは、欲しいものを公開してその中かから選んでプレゼントを貰っちゃおうというリストです。 かなり合理的ではあると思い…

ニュージーランドの「モエラキ海岸」にあるモエラキ ボルダーは自然の産物!

モエラキ海岸はニュージーランドの南島の南東に位置し、クライストチャーチから南に340キロのところにあります。 ビックリしちゃうのはこの球体の岩が海岸にゴロゴロ転がっているところです。 中には今にも飛び出してきそうな球体もあって、丸石ひとつの重さ…

3年も海外へ行かないと、色々な感覚を忘れてしまうね…復習しよっと

コロナが突然やってきて、2020年の1月の釜山を最後に海外旅行へ行けていません。 きっと皆さんもそんな感じで何年も行けていない方も多いのではないでしょうか。 多少の無理をすれば、今ならハワイや韓国などには行けるかもしれませんが、やることも多いし金…

韓国へは行きたいけど、ビザの取得はかなり面倒…我慢するしかないか!

ニュースでも話題になっていましたが、韓国に行くにも今はビザが必要になっています。 韓国はコロナ前はビザ免除の措置が長い間取られていましたね! まるで九州や北海道に遊びに行くかのような気楽な旅行が可能でした。 コロナの影響で、現在は、 日本国籍…

「可愛い子には旅をさせよ!」このことわざの意味を私なりに書き換えた!

誰でも聞いたことがある「可愛い子には旅をさせよ!」ということわざがあります。 今の時代では、旅と言えば、大分甘々な感じの「旅」しかなかったりします。 昔は旅はある意味「命がけ」でした。 実は以前(コロナが流行りはじめた当初)にこのことわざにつ…

欧米では子供の年齢でハッキリと扱いを変えるという点が面白い

「子供って何歳になっても子供だよね!」という言葉を良く聞きますが、これって割と日本っぽい考え方だと思います。 欧米では成人する年齢というのは様々ですが、成人した途端に「手を放す」ことが当たり前になっています。 それまでは信じられないぐらい、…

3つの視点から「世界一危険な海」を選んでみた!行けないよね(^^;)

普通に船旅をする上では、絶対に通過することもない海ではありますが、知っていて損はなさそうです。 同じ視点で3つというのではなく、3方向から「危険」と思われる海をあげてみたいと思います。 消える海 汚い海 ダイバー注意の海 それぞれについてそれがど…

意外と知らないディズニーの「禁止事項」中には「ドレスコード」も?

4月の半ばにディズニーシーに行ったのですが、その時色々ネットで調べて知ったことがありました。 ディズニーにはやってはいけないルールのようなものが、ゲストにも課せられているのです。 中には当たり前でしょ!というものも多いのですが、ちょっとそうだ…

アメリカでは産後の入院は短く、「里帰り出産」など無いのです!

私は日本って凄くおばあちゃんの出番が多い国だなって思います。 養母は日系3世、実母は山口県出身の日本人ということで、2人の育児に対する考え方には大きな違いがあったように感じています。 どちらも亡くなってしまって、私もいつおばあちゃんになっても…

「ママ」はパートナー?パパの見方は日本と欧米では違ってる…?!

子供が産まれると女性は何故か急に「母」になりますね…。 日本の男性は、自分が「父」になったという切り替えが早いと感じています。 そして男性は「家族」を守らないといけない!!と強い責任感も生まれて、益々仕事に精を出したりもします。 ちょっと違っ…

チェコの「クトナー・ホラ」には人骨装飾で有名な「セドレツ納骨堂」がある

プラハからチェコの国鉄で約1時間10分で「クトナー・ホラ」に到着します。 クトナー・ホラはチェコの中央部にあるボヘミア州の都市で、799年頃から「銀の採掘」が始まって栄えた都市です。 銀が15世紀の後半から枯渇し始め、かつての賑わいは薄れ、黒死病と…

旅行好きにはなかなか「隠居生活」はやってこない…その理由とは?!

60歳と言えばそろそろ「隠居生活」が見えてきますね! でも私はまだ隠居は出来ません! ブログとかで稼げれば別ですが、なかなかそうはいきませんから(厳しい現実・(笑))まだまだお仕事をがんばります…(;´Д`) 旅行好きが長く働こうとする理由は幾つかあり…

アメリカで60歳(還暦)のお祝いは「ダイヤモンド記念日」と言います

日本は赤いちゃんちゃんこでお祝いするけど、アメリカはやっぱりかなりオシャレなイメージですね(笑) 友人が「赤いパンツ」をくれたので、うーんどうしたものか…と思っています(笑) 履いちゃう?!?! 私の家では特にパーティーもしませんし、子供たちも忙…

私が独断と偏見で選ぶ!「アジアでイケメンが多い国ベスト3」は?

もしかして一年以上前から私のブログを読んで下さっている方にとっては「キターーーー!」と感じていただけるタイトルではないでしょうか?!(笑) 今日は私の誕生日なので、自分へのご褒美シリーズです!!(;´Д`) 震災から11年ですが、本当に早く感じます!…

スロべニアにあるブレッド湖に伝説の「教会」がある!愛は重い?

スロベニアはオーストリアの南にあり、周りの国はオーストリアとハンガリー、イタリア、クロアチアに囲まれています。 議会制の共和国で正式名称は「スロベニア共和国」と言います。 歴史的には、その領土がローマ帝国やハプスブルク帝国の支配下になってい…

「死海」ってどこにあって、どんな海なの?と思った人も多いかな?

「死海」って言葉だけで聞くと「あまり行きたくないなーー!」って思ってしまいそうな響きですね! その「死海」があるところはイスラエルとヨルダンを分かつ感じ(国境)で存在しているのです。 海外旅行好きの方でも、なかなかイスラエルやヨルダンに行く…

津波で名が知れ渡った国「トンガ王国」ってどんな国なんだろう?

南太平洋の大規模な海底噴火で大きな被害を受けた「トンガ王国」ですが、実は日本との国交はかなり古くからありました。 トンガ王国は南太平洋に浮かぶ170を超える島々からなる王制の国家でとっても親日家が多いことでも知られています。 「一度も植民地にな…

外国人の目のくぼみは「気候」が関係しているという説もあるけどほんと?

日本人から見ると羨ましいのが外国人の目のくぼみと鼻の高さではないでしょうか?! 私なんぞは典型的な日本人顔なんだと思うのですが、鼻ぺちゃで立体感は皆無です(笑) もちろん外国人が鼻が高くて目がくぼんでいる理由には諸説あるのですが、「気候」が関…

アメリカの美容室はお客様のスタンスがどうやら違う!何が違うのだろう…

日本で美容室にいると、あれこれ注文をしてしまうという人も多いのではないでしょうか? 美容室でお隣さんのオーダーが聞こえちゃうことも多いですが、 カラーは濃い茶色で… 自然な感じのパーマを… 軽く見えるように髪を梳いて… 前髪は眉が隠れるぐらいで… 2…

イギリスにはいわゆる「コンビニ」はありません!ヨーロッパって不便?

イギリスに限らずヨーロッパにはいわゆる「コンビニ」というのは本当に少ないです。 アジア方面に旅行すると、必ず日本でも見るコンビニがあったり、その国独自のコンビニがあったりするので何時に到着しても安心です。 ただ、イギリスには日本にあるような…

欧米のお正月は日本や中国などと比べて、とってもあっさり…

キリスト教徒が多い諸外国のお正月は、クリスマスに比べてとってもあっさりと過ごす感じです。 学校も20日位には終わるので、日本と同じように帰省はありますが、長いお休みという感じですね! イギリスなどではコロナ渦じゃなければ花火が打ちあがりますし…

「ホワイトクリスマス」あの頃世界は第二次世界大戦の真っ只中だった…

「ホワイトクリスマス」という歌はきっと誰もがご存知だと思います。 こちらを作詞・作曲したのはアーヴィング・バーリンという方でした。 一説によると、彼はこの歌をボルチモア・ホテルのプールサイドで作ったと言われています。 1941年のことです。 その…

偉人たちの名言の中で時間について私が気になる3選(3人)はこれだ!

名言の中でもこれは人生の時間についての3選(3人)です! 1.マーク・トウェイン 「20年後に失望するのは、やったことよりもやらなかったことだ。綱を解き、船を出し、帆で風を捕らえよ。探検し、夢を見て、発見するのだ。」 「夢をバカにする人間から離れ…

海外ではどう映るのか?日本人の「謙遜」と「同調」についての考察

特に西洋やアメリカでは、日本人の「謙遜」や「同調」はどう捉えられているのでしょうか。 両方について書いてみたいと思います。 謙遜 同調 どちらも日本人として、誇りに思ってもよい「良い点」も沢山あります。 1.謙遜 「謙遜」は外国人にとっては、 自…