今年は出だしは早かったですが、連休に入って2回目のキャンプに行きました。
まずは、ランチを食べてからキャンプ場に向かいます。
A君が予約を取っておいてくれた「巴寿し」に寄りました。

↑ スーパーやキャンプ場にもめっちゃ近いです!

↑ お寿司屋さんに立ち寄るのは珍しいかも…
お店は、ランチのメニューもあって、お昼からお腹パンパンのランチでしたー!

↑ 奥にお座敷席が広めにありますが、入口横のお席に通されました。
ここで「巴寿し」について
住所:館山市大神宮238
電話:0470-28-0009(予約可)
アクセス:館山駅より車で20分
富浦インターを降りて館山市内を経由し布良方面
営業時間:11:00~20:00 (L.O.19:00)
※ネタ切れによる早めの閉店あり
定休日:木曜日
席数:20席(他座敷15名あり)
駐車場:有

↑ お通しでしょうか…美味しかった!
私とB君は「あじなめろう丼」(2,640円・税込)、A君は「おまかせ寿司」という握り寿司(2,970円・税込)にしましたが、本当に肉厚でビックリのお魚!!

↑ 東京じゃ絶対に食べられない肉厚なお魚!!

↑ 握りも凄く肉厚なお魚が乗ってて、2人前にも匹敵!(;´Д`)
これはかなりお腹いっぱいになりました。

↑ 素晴らしいでしょ!!

↑ 肉厚をドアップで撮りたかった…(笑)
味も勿論最高でしたが、アラ入りの味噌汁も素晴らしかった‥

↑ 夕飯を食べれるか…心配になってきます…(ノ´∀`*)

↑ 全然アラじゃない‥身がいっぱいついてる…(ノ´∀`*)
ここは地元でも人気店のようで、お客さんも地元の方でいっぱいでした。
お寿司を堪能したので、スーパーに寄ってからすぐにキャンプ場に向かいました。
スーパーは「ODOYA」というところで、何でも揃います。
↑ https://www.homemate-research-supermarket.com/dtl/00000000000000142953/より引用させていただきました
キャンプ場から車で3分ぐらいのところにあるので、忘れ物をしてもすぐに買いに行けちゃうほど便利です!
「キャンプマナビス」は基本的には家族しか受け入れていないキャンプ場ですが、大人だけであれば友人などちゃんとした知り合い関係であれば、3人までOKとなっています。
(3人なのでギリギリです(^^;))

↑ こちらが管理棟のあるビル?です…大きいです
チェックインは大きな管理棟があるので、そちらで済ませます。

↑ 上の方から管理棟を観たところです…

↑ こんな感じで道の両脇にテント…という感じで満杯でした

↑ この道はゆっくり走らないと危ないですね!
この管理棟には、3階に温泉施設があります。
1人770円でカードを購入、2泊であれば2日間で同じカードを使えます。
連泊割引が効くということです。
1階は売店になっていて、基本的なものは全て揃っています。

↑ とても綺麗な売店でした!
↑ おお!これは!B君と買ってしまいました(笑)
こちらの名物は、焼きたてクロワッサンで、前の日に、翌日の朝のクロワッサンを予約します。
ハマグリ、伊勢海老、サザエ、アワビなどの海鮮類も購入することができます。
これがあると、BBQもとっても豪勢になります。
私たちは2日目にハマグリを一個ずつ購入しましたが、メニューなどは追々書いていきたいと思います。
本当にファミリーには最高な環境のキャンプ場だと思いました。
「森サイト」と「海サイト」に分かれており、私達は「森サイト」の大き目な芝じゃないサイトを予約していました。

↑ 風が強かったため、タープはやめておきました!
子供さんが多いので、サイト内は8kmの徐行です。
ゴミ袋は1日分を300円で購入すると、「ゴミ類」「缶・ビン・ペットボトル」の2種類の袋を下さいます。
特徴としては、トイレが土足厳禁になっているところでした。

↑ こちらがトイレです!
土足厳禁なのでとても綺麗で、いつでも安心してトイレに入れます。

↑ スリッパの数で入っているかどうかもわかります

↑ 入って右が女性、左が男性用です

↑ 洗面も綺麗!
これはかなり他のキャンプ場と違うところだなって思いました。

↑ 女性用は2つでしたが、他にも管理棟に同じように綺麗なトイレがあります
水場が目の前だったのでとても便利でした。

↑ こちらは水のみですが…

↑ 反対側はお湯がしっかり出ます!
目の前に私達のテントが見えています!声も届きます(#^^#)
お湯もしっかり熱いお湯まで出るので、食器類も気持ちよく洗えました。
消灯は22時なので、それ以降は電気が消えます。

↑ 水場に電子レンジがあるので、これも助かりました!
色々と早めにやらないとファミリー層は寝ちゃうのが早いですから、大急ぎでした(笑)
初日は風が強かったため、テント内でご飯を作りました。
A君が作ってくれた夕飯については明日の記事にしたいと思います。
