今回は台湾ということで、台湾ドルの換算で既にお世話になっております。
ホテル代のおおよその換算がその日のレートで出来るので、行った日に支払った(支払う)額と照らすことも出来るので、いつも大変お世話になっているんです。
日本円で10,000円は、
- ユーロだと約59ユーロ
- 米ドルだと約64ドル
- 韓国₩だと約87,548₩
- ベトナムドンだと約1,628,387ドン
- 台湾ドルだと約2,068台湾ドル
だということが瞬時に分かるのですが、記事にする時のおおよその換算にもとても便利です。
↑ https://apps.apple.com/jp/app/currency/id284220417より引用させていただきました
どこの国の通貨でも換算出来るので、記事を書く時に日本円ではいくらなのかを簡単に書けちゃいます。
数カ国周遊と言う場合も、周遊する国だけの通貨を表示させておけば分かりやすいですね!
↑ https://apps.apple.com/jp/app/currency/id284220417より引用させていただきました
今これを書いていて、ビックリなのは10,000円が米ドルで64ドルというところです。
これはめっちゃ円安ですよね!!!
10,000円がおよそ100ドルという時代もありましたから、今や64ドルの価値しかないのかと…(;´Д`)
それじゃ、一食1人分で終わっちゃうじゃないですか…(^^;)
息子たちの新婚旅行では、ディズニークルーズに入る前は粗食だった…というのもめっちゃ理解できますね…。
クルーズでは3か所のレストランを自由に選んで全て乗船代に込みだったから、本当に豪勢に食べたいものを食べれたそうです。
そういう旅ならいいけど、お店に入って食べるには相当な旅費を用意して行かないとヤバイですね…。
ユーロに関しても59ユーロにしかならないのか…。
最近はずっとアジア旅行が続いておりますが、円安がいつになったら少しでも円高に転じて行くのか全く予想が出来ません。
ヨーロッパにも行きたい国がいっぱいあります。
アメリカも、もう一度ニューヨークに行きたいし、他の州でも行きたいところが多々あります。
健康なうちに行きたいという思いと、一カ所に行ったらしばらく行けないほど散財してしまいそう…という怖さ…(^^;)
悩むところです。
話は大幅に反れてしまいましたが、換算に便利な「Currency」はアプリをケータイに入れているので現地の値段を入れていくらなのかを換算しています。
ベトナムドンの換算は、「下3桁を取って6を掛ける」が自分の中ですっかり定着したので、今でも直ぐに換算出来ます(#^^#)
今は、台湾ドルの換算を考えているところです。
大体ですが「5を掛ける」というのが良いのかな!ということが分かってきました。
つまり200台湾ドルだと約1,000円ってことですね!
この「Currency」によれば、967円なので、そこまで遠くないなって思います。

↑ 私の奴ですが、ダナンが出てる(#^^#) 行きたいな…
台湾の場合は「元」の表記も残っているらしいので、「NT$5」や「NTD5」=5元ということです。
NT$やNTDはいずれも「New(新)台湾ドル」という意味ですね!
これで屋台の料金なども直ぐに換算できますね!

↑ 現地のお金って慣れる頃に帰りなんだよなぁ…
時に大きな買物などをする時は一応「Currency」を開いて念のためチェックしてから購入したりもします。
台湾ドルが終わったら、次はカンボジアリエルと睨めっこです…。(笑)
カンボジアについてはまだ友人と詰めてはいないので、この夏は映画を観て、何度か話を詰めていかないといけないね!とLINEで話しています(#^^#)
こういうアプリがあるというのは、結構便利な世の中になったなーって思いますね!
また紙幣ばかり出して小銭が山のようになって帰って来ちゃうのは嫌だな…。
やっぱりドルやユーロは一度慣れると覚えやすくていいのかもしれないですね!
全世界が共通の紙幣になるなんて夢のようなことは、100年先であろうと、絶対に無いですもんね(*´∇`*)